2026年3月29日、AnimeJapan 2026にて『炎炎ノ消防隊 参ノ章』の最終回直前スペシャルステージが開催され、ファンの期待が高まっています。このイベントでは、キャストの梶原岳人(森羅 日下部役)、小林裕介(アーサー・ボイル役)、M・A・O(アイリス役)が登壇し、作品に対する思いを語りました。
M・A・Oは「アイリスが『八柱目』に目覚めたシーン」を選び、その感動を伝えました。小林裕介は「アーサーが『屠リ人』の1人、ドラゴンと戦うシーン」を挙げ、作品の迫力を感じさせました。また、梶原岳人は「魂の共鳴」のシーンを選び、物語の深さについて語りました。
さらに、イベントでは『炎炎ノ消防隊 参ノ章』第2クールのエンディングテーマ「Speak of the Devil」が紹介され、コラボレーションMVが2026年4月4日20時にプレミア公開されることが発表されました。このMVはメンバーのTatsuyaが映像編集を担当しています。
ニュー・シングル『Speak of the Devil』は現在発売中で、ファンからの反響も大きいです。サバプロは5月から6月にかけてMAGIC HOUR TOURを開催する予定で、さらなる盛り上がりが期待されています。
イベントに参加したキャストたちは、作品の最終回に向けての思いを語り、特にM・A・Oは「精一杯楽しみたいです!」と意気込みを示しました。小林裕介は「すごいことになっているなと思いました。」と述べ、梶原岳人は「ここで一区切りになると思うと感慨深いです。」と感情を表しました。
『炎炎ノ消防隊 参ノ章』は第3期であり、物語のクライマックスに向けて多くのファンが注目しています。詳細は未確認のままですが、今後の展開に期待が寄せられています。
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