2026年3月17日、カンテレ・フジテレビ系で放送される新企画「スパイ7分の1」では、長嶋一茂と陣内智則が参加し、視聴者の注目を集めています。このゲームは、参加者がスパイを見破る心理戦が展開される内容となっています。
ゲームの形式は「バントdeスコアゲット」、「熱演キーワード」、「7人で答えを合わせましょう!」の三つで構成されています。スパイは正体を隠しながらチームに入り込み、ゲームの成功を妨げる役割を果たします。
成功するたびにプレーヤーは賞金10万円を獲得し、失敗すればスパイが失敗報酬として10万円を得る仕組みです。もしスパイを見破れなければ、獲得した賞金は全て没収されてしまいます。
進行役は濱家隆一が務め、ゲームの進行を盛り上げます。長嶋一茂は「人をダマしてなんぼですから」と自信を見せており、陣内智則はこのスパイ企画には4回目の参戦となります。
長嶋一茂は「バント事件」を引き合いに出し、自身がバントが苦手であることをアピール。また、「熱演キーワード」では「アカデミー新人俳優賞を獲った」と豪語し、視聴者の興味を引きました。
さらに、「日本が強いスポーツは?」というお題に対して、博多華丸と博多大吉が異なる回答を出し、笑いを誘いました。山内健司は「途中で帰るのだけはやめてください」と呼びかけ、参加者の緊張感を高めています。
この企画は、参加者同士の心理戦がどのように展開されるのかが見どころとなっており、視聴者の関心を集めています。詳細は未確認のままですが、今後の展開に期待が寄せられています。
他のストーリー
森 英恵のファッション界への貢献
デスノートがDMM TV 邦画TOP10で10位にランクイン
スラムダンクの影響と新作映画の成功